20160805マイヒーロー (22)
ホームアンドアウェイ。ゲストに呼んだらゲストに出向く、それがDSLの流儀。
(と言う訳で、Dahow!知恵骸696にゲストアシスタントしていただいた、おおさわさきさんの配信番組のゲスト出演です)
骸696「お、おう」
(いかがでした?)
骸696「お、おう。久し振りに素で困ったぞ」
(え?困ったって・・・?)
骸696「まあ、いい。アーカイブがあるから観りゃあわかるよ」

骸696「・・・どうだった」
(な、なるほど・・・)
骸696「な。困ったろ?もう片っ端らから燃やしていくぞコンチクショー!!」
20160805マイヒーロー (23)
骸696「まずはオマエだ!ドジっ子食いしん坊マン。存在自体がドジっ子だ!却下!!」
ミランダ「ヒエ~!」
20160805マイヒーロー (21)
骸696「次はオマエだ。今回はヒーローの企画だ!ゆるキャラじゃねぇ!!却下だ!!」
マンソン「だから、ゆるキャ」
骸696「うるせええ!!オマエもゆるキャラだコンチクショー!はい次!!」
20160805マイヒーロー (9)
骸696「ホレホレ、次はオマエだ。赤いの!」
イクシオン「ウオオオオ!燃えてるぜー!!」
骸696「うるせええ!テメェの熱で灰になっちまえ!!却下!!さっさと次!!」
20160805マイヒーロー (7)
骸696「オイコラ。わざわざオレさまがゲストに来てやってんのに、ナメてんのか」
ペテル「本気ですよー!」
骸696「それがキサマの本気か!!じゃあ本気で却下だコンチクショー!!最後っ次!!」
20160805マイヒーロー (11)
骸696「オイ!わかってんだろ、言わなくてもよ」
ジュノ「え」
骸696「ほら、そのVRゴーグルで変身してみろよ!」
ジュノ「あ、いや」
骸696「一生仮想世界にいやがれ、却下だ!!おーさわ!!!」
20160805マイヒーロー (1)
おおさわさき(Twitter@sakiponyo0100)「ハ、ハイイ!」
骸696「オイコラ、どーなってんだ?オマエらのアソビはムラもアラも穴もあり過ぎっぞ!!」
おおさわさき「ひえぇぇ、ごめんなさいいい」
骸696「ムカつくから、オマエらを監視してやる!」
おおさわさき「え!?」
骸696「わかってんだろうな、オレさまをこうもテキトーに使ったんだ。責任取ってもらうぞ!マトモなヒーロー作るまでずーっと監視下だ!」
おおさわさき「そ、それは」
骸696「さあな。それは今後のオマエらの動向次第だ。マヌケな事してったらまた暴れに来るからな。覚悟しておけコンチクショー!!」

※このストーリーはフィクションです。 
実在する個人、ヒーロー、団体のご好意により一部DSLの妄想により記事にしております。