20160320ハルフシ (150)
ミィダラ「ねぇねぇ、アナタは誰??」
尾張春伏雷「お、俺は、お、尾張春伏雷、雷神の息子だ」
ランラン「オワリハルノフシイカズチ?知らない子ね。雷様の子って事は栃木のライサマーの隠し子とか?」
ハルフシ「栃木じゃない愛知だよ!隠し子とかライサマーとか俺の世界観関係ないし!!」
ミィダラ「角あるから鬼だね!オニノハルフシノイカズチ!」
ハルフシ「お、鬼じゃない!雷さまだ!そして名前はオワリハルノフシイカズチだい!」
ランラン「ハイハイ、ハルフシさん。折角の地上に旅行しに来てるのならお土産買いませんか?」
ハルフシ「お、お土産?」
20160320ハルフシ (226)
ミィダラ「はーい、今日のおススメはねー、ミィの缶バッチだよ!」
骸696「お、春伏じゃねーか。相変わらず怖い顔だな。ダーハッハッハッハ」
ハルフシ「む骸696さまに言われたくないですけどっ!」
20160320ハルフシ (229)
ミィダラ「あとねーこのステッカーとねー」
ハルフシ「いや、あの、えっと・・・」
骸696「オイ、コレも買ってくんだろ!?あとコレも買うよな」
ハルフシ「え、ええと」
骸696「買・う・よ・な・・・」
ハルフシ「・・・ハイ」
20160320ハルフシ (230)
ランラン「愛知県春日井市の尾張春伏雷さんはとっても怖い顔ですけど、とっても優しいので皆さん仲良くしましょうね(いろんな意味で)・・・オホホホ」
Twitter@ fushi_Ikazuchi
(ところで蕎麦以外って何してたんです?)
骸696「蕎麦以外のオレさまは、まあ、こんな感じだったわ。出没して3年2回目の里帰り。機会があったらまた来年だ。ダーハッハッハッハ」



オマケコーナー****STAFFハルコ劇場
20160320ハルコ (235)
皆さんこんにちは、DSLスタッフのハルコです。
ハルコって呼んでください。
ハルコはバイトです。怪人ではありません、ハルコは人間です。
ハルコはいつもDSL売店にいます。たまにミィちゃんやランランさんのアテンドもします。
ハルコは一般人ですけどモザイクは必要ありません。
貧乏でお腹が空いて道で倒れてる時にランランさんに助けてもらいDSLでバイトする事になりました。
ランランさんはとても優しい上司です。
20160320ハルコ (236)
ランラン「ふぅ・・・」
20160320ハルコ (239)
ミィダラ「ランちゃーん、遊びいこー!ってため息ついてる?どうしたの??」
ランラン「ハルコが売店にいませんの。なので動けないのですよ」
ミィダラ「えー!職場放棄??」
ランラン「躾けが足りなかったのかも。。」
20160320ハルコ (240)
ランラン「ハルコ、どこに行ってたの!?」
ハルコ「ランランさん、すみません。ごめんなさい。。」
骸696「オイ、ランランどうした?」
ランラン「あ、骸696様。ハルコが無断で売店からいなくなったので躾けしてるとこですのでご心配なさなずに」
骸696「おお、そうか。まあハルコは人間だからテキトーに許しておけよ」
ランラン「まったく、もう!骸696様がそう言うなら・・・二度と無断で居なくならないように!わかりましたか?」
ハルコ「ランランさん、本当にすみません。ごめんなさい。。」
20160320ハルコ (241)
皆さんこんにちは、DSLスタッフのハルコです。
ハルコって呼んでください。
ハルコはバイトです。怪人ではありません、ハルコは人間です。
ハルコはいつもDSL売店にいます。
さっきはどうしても行きたい場所があってすぐに終わるからって勝手に判断してランランさんに怒られました。
ランランさんはいつもはとても優しい上司です。

そしてどうしても行きたかった場所ですが・・・
20160320ハルコ (112)

※このストーリーはフィクションです。
実在する個人、ヒーロー、団体のご好意により一部DSLの妄想により記事にしております。