20160605 (4)
骸696「イーヌ!犬!!」
(骸696さん、もう始まってますが・・・)
骸696「なんだと!?勝手に始めてんじゃねえぞ!!」

朝、少し雨の降った立川の森、より爽やかに、より心地よい風の吹く立川の森にDSLのキャラクターが現れた。

20160605 (7)
骸696「オイ、ランラン。なにやらココに宝が眠っているらしいな」
イー・ランラン「ハイ、骸696様。別働隊でイ・カーナゴとエリマキングにも探させてますので、スグにでも見つかるかと」
骸696「おお、そうか。オレたちも探しに行くぞ」
ランラン「ハイ、骸696様」
20160605 (10)
エリマキング「ヤッホー!エリマキング登場だゼー!!宝探しする前に、あの大ッキライなバンビート(Twitter@BAN_BEAT2012)をイ・カーナゴ様と一緒にやっつけるんだゼ!」

20160605 (13)
バンビート「おい、エリマキング。一緒にダンスしたろ。もうオレたちダチだろ!?」
エリマキング「ふーんだ!騙されてやんの。ウププププ」
イ・カーナゴ「ホーッホッホッホ。さあ、貴様の最後の日だ!」
20160605 (14)
バンビート「させるかよ!!」
イ・カーナゴ「クッ・・・ココは一旦引き上げて宝物を探しに行くとするか。ホーッホッホッホ」
エリマキング「こっちにはお宝はないですゼー」
20160605 (3)
骸696「オイ、獄妖鬼(Twitter@gokuyouki)。オマエ、宝の在り処は知ってるか?!」
獄妖鬼「フッフン~知ってても教えないさ~」
骸696「フン!自力で探してやるわ!!」
20160605 (12)
骸696「クッソ、、宝はどこだあああ!!」
20160605 (9)
ナンシー「私は消しゴム版画家ナンシー。アナタの探してるのは、、コレですね」
骸696「こ、、これは!!」
ナンシー「そうです。コレがアナタの探しているお宝です」
骸696「ほほう、、コレがお宝、、、グ、、ハッ・・・な、なんだ・・・コ、コレは、、」
ナンシー「フッフッフ、、さあ、行きなさい、、、炎魔王ムクロード!!」
20160605 (8)
ムクロード「ウオオオォォォ、、、肉体ガ、、、熱イゼ」
20160605 (15)
ムクロード「ウガアアアアアアアアァァ!!」
20160605 (16)
ムクロード「コノ熱サ、、止マラネェゾオオオオ!!」
ランラン「む、骸696さまっ!!」
20160605 (11)
イ・カーナゴ「ホーホッホッホ。ランランよ、落ち着きたまえ」
ランラン「でも、でも骸696様が・・・何か怪しい力に乗っ取られてしまったのですよ!!」
イ・カーナゴ「大丈夫だ。簡単に戻す方法があるぞ」
ランラン「え、、戻す方法って?」
イ・カーナゴ「コレをこうして、、」
20160605 (6)
骸696「イーヌ!犬!!」
※このストーリーはフィクションです。 
実在する個人、ヒーロー、団体のご好意により一部DSLの妄想により記事にしております。