2016posterA
(ミィダラさん、ランランさんお疲れ様でしたー) 
ミィダラ「はぁーい!こんにちわ」 
ランラン「はい、番記者さんこんにちは」
20160320 (3)
(今回はいかがでした?) 
ミィダラ「あのねーお蕎麦食べたよ!美味しかった!!」
ランラン「骸696様が3位になりましたの!」
(そうなんですけど、蕎麦の一件は別の記事にしましたので、それ以外でお願いします)
ミィダラ「えー、そうなの?」
ランラン「ざっくり聞いてきたのに、いきなりダメ出しは酷いと思いますわ」
(あ、、すみません)

ミィダラ「んとねー、いろんな人に会ったよ!」
(相変わらずザックリですねぇ)
ランラン「ざっくり聞いておいて、またダメ出しですか?」
ミィダラ「いーよ、ランちゃん。番記者のおじさんポンコツだから仕方ないんだよ」
(ポ、ポンコツって酷くないっすか!?)
20160320 (4)
ミィダラ「コウダレンジャーのピンクちゃんとお友達になったよ!」
ランラン「愛知県額田郡幸田町のヒーローですわね。幸戦隊ってシアワ・センタイって読むんですよ」
Twitter@ kotaranger
ミィダラ「へー!そうなんだ。ランちゃん物知りー」
20160320 (24)
ミィダラ「かわいいメイドちゃんがいたよ」
ランラン「彼女はノンストップ・ピンクさんですね。兄さんのトマレッドくん、お父さんのトーサンダーさんでご家族でヒロ活されてるんですよ」
ミィダラ「すごーい、ランちゃん!何でも知ってる!もう番記者さんいらないじゃん」
(え、ええ。それは困ります)
ランラン「じゃあ、こちらのご家族について何か情報知ってらっしゃるの?」
(えっと・・・あ!トーサンダーって言ってもビックリマン2000の星騎使タケルの父、星戦使トーサンダーとは別人です!キリッ)
20160320 (21)
ミィダラ「あとねー、バーンローズちゃん!」
ランラン「彩光戦士サイセイバーの世界観で敵対するダークプリズンの龍姫さんですね」
20160320 (32)
ミィダラ「そしたら、ダークプリズンの人たちとかがやってきて、骸696も来た」
ランラン「地獄将軍ギルブレインさんと百獣王牙ライガさん、そして埼玉戦士さいたぁマンさんの世界で敵対するブラックさいたぁマンさんとアクダーマさんですね」
(あ、、うう・・また先に言われてしまいました)
20160320 (46)
ミィダラ「もういいよ、番記者さん黙ってて」
(え!?)
ミィダラ「今はランちゃんと下條村のこと思い出してるんだから」
(あ、、はい・・・)
20160320 (122)
ミィダラ「ブラスタージョーのおじさんに会えたよ」
ランラン「神戸市のダークヒーロー、ローカルヒーローハンターと名乗るお方ですわ。骸696様となにやら因縁めいたものもあるらしくて」
Twitter@ blaster_joe
ミィダラ「え、そうなの?仲良くしちゃダメなの??」
ランラン「それは大丈夫ですわ。骸696様のお考えと私たちの交友関係は別腹ですから」
20160320 (136)
ミィダラ「あと、仮面ライダーがいた!!」
ランラン「ミィちゃん、違いますよ!愛知県武豊町の竜宮戦士 竜斗さんです」
Twitter@ fighter_ryuto
ミィダラ「へぇーそうなんだ!」
(あー、びっくりした!!えーっとですね、まだまだお話は弾んでますが、今回はココまでで)
ランラン「あら、そうなの?」
(はい、なので続きは第二弾と言うことでお願いします)
ミィダラ「はーい☆」
(ところで、ミィダラさんは仮面ライダー好きなんですか?)
ミィダラ「うん☆毎週観てるよー。アギトとか電王とか。龍騎のベルトも持ってたし・・・OVAの仮面ライダーファーストも好きぃ」
ランラン「ちょ、ちょっとミィちゃん、止めなさい!」
ミィダラ「?」
ランラン「番記者さんも、早くこの場を締めて下さい!!」
(あ、ハイハイ!と言う訳で第二弾に続きます!!」

※このストーリーはフィクションです。
実在する個人、ヒーロー、団体のご好意により一部DSLの妄想により記事にしております。